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Vol.7

「あっ、店長・・・も・・・ダメ・・・。」

私は今残業中。

トイレで。

店長から”おしおき”を受けている。

洋式便座の上に座らされ、

ネクタイで手を後ろで縛られ、身動きが取れない状態。

乳首を舌で転がされ、吸われ、私はヘンなキモチになっている。

変態かもしれない。”もっと・・・”って思う自分がいる。

「亜美チャンは悪い子だからな・・・許さないよ。もっと足広げて!」

店長は中指を穴に入れ、出し入れを繰り返す。

「はぁ・・・はぁ・・・穴は ダメ・・・。」

「どうして?」

「おしっこが・・・」

「出ちゃうの?いいじゃない。出して、見せてよ。」

そう言うと、出し入れをしながら、充血したクリトリスに舌を這わせた。

私に見えるように、わざと舌先で舐める。

上目づかいで私を見ながら、

「ほら・・・すごい濡れてる・・・もっとして欲しい?」

ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・ぴちゃ・・ぴちゃ・・

店長の唾液と私の愛液が混ざり合って、狭いトイレの中で

ひわいな音が響いている。

「あっ・・・・あ・・・出・・・ちゃう・・・!!!」

その瞬間、じょぼじょぼと放出された。

「亜美チャン、かわいいな・・・俺のもしてよ。」

そういうと、自分の股間を私の口に押し当てて、

「あの男にもこういうことしたの?・・・許せないな・・・。」

「んぐっ・・・んぐっ・・・!!」

「もっと動かして・・・喉の奥まで入れてよ・・・ああ・・・いい・・・。」

お願い、早く イッて・・・・・・。

「あ・・・それいい・・・あ・・・イ・・・く・・!!!!!」

店長のおしおきを終え、家に着いたのは10時過ぎだった。

「ただいま〜 たける〜。遅くなってごめんね〜」

たけるとも最近してないな・・・。

もうオナニー犬とも卒業かな・・・。

♪ピピピ・・・

猛からメールが入ってきた。

猛の奥さんのケータイにヤバイメールが届いたらしい。

〜これは あなたのアソコですか?〜

というタイトルで、画像添付されている。

そして、その画像を開くと・・・

猛に毛を剃られてツルツルになった私のアソコの画像だった。

                     つづく

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